革新的なものづくりとデザインへのこだわり

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ウインズジャパンは「これまで日本のヘルメットになかったもの」を生み出してきました。

A-FORCEシリーズ(カーボンヘルメット)

ウインズジャパンの製品や価値観は、使う人の気持ちを考えることからはじめています。
開発キーワードは「安全-safety-」「快適-comfort-」「革新-innovation-」。

より高品質の製品をリーズナブルな価格で提供できるよう、また、「いつもお客さまの期待に応えられるウインズジャパン」を目指し、日々研鑽しています。

ウインズジャパンから誕生した革新的な製品

2009年 日本企業として初めて「インナーバイザーつきシステムヘルメット」を発売。それと同時にパーツ交換だけで 「システムヘルメット」から「ジェットヘルメット」へのスタイルチェンジ、という新しいヘルメットスタイルを提案。

単に音を聞くだけのスピーカーから「音質を重視し音楽を楽しむヘルメットスピーカー」へと昇華した「サウンドテック」を発売。
2011年 日本初「超軽量1,250g MFJ公認カーボンフルフェイス」を発売。
2014年 世界で初めて、貼り直し可能なあらゆるシールドに使える曇りどめレンズ「FOGWIN」の開発に成功。(国際特許取得)
2015年 日本で初めて「インナーバイザーつきオフロードヘルメット」を発売。
2017年 日本で初めて「インナーバイザーつきカーボンジェットヘルメット」を発売。


→ くわしい沿革をごらんになりたい方はこちら



美しいデザインと素材を活かして

美術工芸の金沢、繊維王国・石川

金沢は江戸時代、初代藩主・利家が金、銀箔の製造を命じたことに始まり、三代藩主・利常の時代以降は金工や漆工の工芸職人を養成し、美術工芸が発展する基盤を作りました。 国立工芸館が東京から石川・金沢へ移転するなど、今も多くの工芸技術者が日々研鑽を積む日本トップクラスの工芸都市にウインズジャパンはあります。

また、石川県は「繊維王国」と称され、近年では石川で作られた炭素繊維が飛行機の胴体等に活用されるなど、先端技術に活用されています。

工芸製品の美しさを追求する土壌で最先端の炭素繊維を活かし、美しいデザインと素材・製法にこだわり、多くのユーザーに求められる製品を日々作り続けています。


金沢に移転した国立工芸館



受賞歴

2011年 「第5回 革新的ベンチャービジネスコンテスト」 優秀賞受賞
2012年 石川ブランド認定「SOUNDTECH」
2013 石川プレミアムブランド認定「SOUNDTECH」
石川デザイン展開催委員会委員長
2018年 国際特許取得「FOGWIN」
石川デザイン展 石川県商工会議所連合会会頭賞

そのほか 工業デザイン展入賞(複数回)

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